有機廃棄物の燃焼熱を有効利用した排熱発電、排熱のある機器に取り付け発電と温水を発生させます。 水分50%以下の廃棄物をそのまま燃料として温水を発生。畜産廃棄物など高水分廃棄物を減容できます。 量子化学から生まれた新技術、大気中の空気をイオン化させて85%の水分量の有機物を分解乾燥させます。 加熱蒸気で有機物を炭化減容します。燃料は炭化物からの乾留ガスを燃料にし省エネ処理となります。